3.11miniature ART 展「東日本文明災害に立ち上がった創作者たちの連帯展」

「3.11東日本文明災害に立ち上がった創作者たちの連帯展」として第1弾「3.11miniatureART展」と第2弾「東北地方の作家展」を企画。その進行状況などをお知らせいたします。

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3月2日付け朝日新聞に紹介 

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今朝の朝日新聞に紹介。
なんと、取材をされた記者の方の親戚の方の作品も展示されていてビックリされていたとのこと。
朝日新聞
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新聞に紹介されました 

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3紙の新聞の取材がありました。2月28日付けの赤旗新聞。
掲載新聞_2.28

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本日「3.11ミニアチュールART展2014」オープン 

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開店と同時に、どっとひとが押し寄せて例年どおりの盛況で始まりました。
今年は1回目、2回目の経験から、作品をその場でお渡しせずに、終了後に取りにきていただくか、送らせていただくシステムを採用いたしました。後からおみえになった方にも全作品をご覧いただけます。でも、終了後の事務手数量は、半端ではありません。今日もお名前と住所を書かずに帰られた方が2名。お心当たりの方はお知らせください。
本日まで参加者、313名。作品数 1002点。
今日のお買い上げ数133点。



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展示完了致しました。 

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24日、10時頃から始まって、夕方の5時過ぎまで約1000点の作品の展示を完了いたしました。終わり近くに持参された方でちょうど311人(驚き!!)3回目にも関わらず、最多。

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事務局の特権的楽しみ  

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持ちきれない作品たち
「3・11ミニアチュールART展」2014の開催まで残すところ4日になりました。
現在は郵送されてくる作品、お持ちいただいた作品の整理で大わらわ、大変ですといいたいところですが、ここ数日、毎日がウフフで楽しいのです。
 作品は大切に包まれていて、送り出した方の思いがしのばれ、それだけでも愛おしく思われます。その包みを解くとき、どんな作品に会えるのかワクワクします。それぞれが思いを込めて題材を選び、工夫を凝らして作品をつくっていただいているのが伝わってきます。
お見事!と感嘆する作品、こんな表現があるのかと驚嘆する作品、時には涙を誘われる作品もあります。誰かにチョット教えたいような、見せびらかしたいような、こんな楽しみは事務局ならではです。
26日の初日にはこれらの作品を一挙に大解禁します。見応えのある作品1000展余が皆様をお待ちしています。友達やご家族とご一緒にぜひお運びください。
では会場でお目にかかりましょう。

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